むつみ乳児保育園  むつみ幼保連携型認定こども園
社会福祉法人 睦福祉会 むつみ乳児保育園&むつみ幼保連携型認定こども園
教育と保育
取り組み
むつみの1日
むつみ乳児保育園 むつみ乳児保育園
年間行事
Q&A
園について

がぶり大根肉巻き

 

材 料(子ども1人分)     

大根:50g
豚バラ肉薄切り:1枚
生姜、にんにく:各1g
濃口醤油:2g
味噌:2g
ごま油:少量

 

【作り方】

①大根は太めのスティック状に切ります。
②肉に大根以外の材料を全て混ぜ下味をつけます。
③①に②を巻きつけます。
④オーブン170℃20分で焼きます。途中様子を見て焦げるようなら温度を 下げます。
※フライパンで調理する場合は最初蓋をして火を通します。10分くらいしたら 蓋を取り、ひっくり返しながら焼き目を付けてできあがりです。

 

おやつバイキング

 

・ナポリライス
・白菜
・大根
・ごま蒸しパン
・かぼちゃ蒸しパン
・りんご

 11月は30日にスペシャルランチの為、来月号で11月と12月のスペシャルランチを紹介したいと思います。今月はおやつバイキングの紹介をします。毎月子どもたちが楽しみにしているおやつバイキングは、ご飯1種類、野菜2種類、甘系菓子2種類、果物1~2種類を子どもたちが好きなものを選んで好きな量を食べます。

 昼にしっかり食べたとしても、バイキングもしっかり食べる子どもたちの姿は本当にたくましいです。


鮭とお芋の冬支度
 

材料:(子ども1人分)

鮭:1切れ
青じそ:1/4枚
マヨネーズ:小さじ1/2
ワンタンの皮:1枚
紫芋:40g

 

【作り方】

①青じそはみじん切りにします。
②鮭はさっと水で洗い①とマヨネーズを和えてワンタンの皮で包みます。
③オーブンを170℃に温め、10分程焼き、こんがり焼き色がついたら出来上がりです。
④紫芋は輪切りにします。オーブンを200℃に温め、15分程焼きます。

おやつバイキング

・ナポリライス
・ごま蒸しパン
・かぼちゃ蒸しパン
・りんご

 今月はスペシャルランチが30日のため、17日に行ったおやつバイキングを紹介します。毎月子どもたちがスペシャルランチと同じくらい楽しみにしているのがこのおやつバイキングです。ご飯1種類、お菓子2種類、旬な果物1~2種類を提供します。いつものおやつと違い、何から食べようかなと目をキラキラ輝かせながらわくわく食べる姿が見られます。もちろんおかわりも必ずするのが子どもたち。たくさん食べてお腹いっぱい、満足そうな笑顔が見られた瞬間、こちらもとても嬉しい気持ちになります。

 来月号で11月、12月のスペシャルランチを紹介します。お楽しみに!!

年長児
誰かのために・・・

 二泊三日で行った森吉でのキャンプ後、子どもたちと振り返りをした時のことです。

 「ご飯も作ったし、片付けもしたし、自分のことも自分でしたし、協力もできた!」と満足げに話した子がいました。私は、みんなに「協力するっていうことはどういうこと?」と聞いてみました。「私は〇〇さんに切り方教えてもらった」「カッパ着れないとき手伝ってもらった」と色んな場面で助けてもらったことや嬉しかったことが次々と出てきました。それを聞いていてとても嬉しく思いました。それはキャンプに行く前は「協力するってどういうことだろう?」とわからない子がたくさんいたからです。それが同じ目標に向かう中で、周りの子の表情や動きを見ることができるようになってきました。そして相手が今何をしようとしているのか、困っているから助けが必要かどうかを考えるようになってきました。キャンプ後の生活の中ではさらにその場面が増えてきました。「私ができるからやってあげる」ではなく、「〇〇さんが困っているから助けてあげたい」と相手を思いやる気持ちが出てきたことはすごく嬉しい成長だなと感じています。この助け合う気持ちが育ってきたからこそ協力しあって何かをしようとする意識が子どもたちに育って来ています。

 

 子どもたちの中でさつまいもでクッキングをしたい、着物を着てお点前をしたい、みんなでパーティーしたい、こども園の中を飾りつけしたい、色んな格好をしてみたい、とやりたいことがたくさん出てきました。子どもたちの『楽しみたい』を、思いっきり楽しめるようにしたいと考えています。ご協力をお願いすることもあるかと思いますがよろしくお願いします。

 

〔11月の保育の評価・反省〕

  • さんま一匹を目の前にして食べなかった子どもたちだったが、「ここも食べられるよ」と一緒に食べることで「おいしい」と食べてみたいという気持ちに繋がりました。

(松井 空子)

 
年中児
作ったあとは?

 午後の活動をしていた時のことです。折り紙でハートを作っていた子に、「私も作りたい、教えて」と話しかける子がいました。教わると、今度はそれを四つ作り、クローバーの形に繋げました。そしてスズランテープを三つ編みした紐を付けて、ネックレスにしていたのです。それを見た子たちが、「私もそれ作りたい」「私は耳に付けたいから小さいもの作りたい」と広まっていきました。折り紙の色や折るものを変えたり、装飾を作って付けたりと自分だけのアクセサリーを作っていきます。わくわくとした表情で色を選んだり、どこにつけようか考えている子どもたちは、化粧道具を作ったり髪飾りにしたりと、おしゃれ遊びがどんどん広がっていきます。

 

 反対側で紙飛行機を作っている子たちがいました。広告でシンプルなものを作っている子もいれば、折り紙で難しい型の飛行機に挑戦する子もいます。

作り終えた子が、「あっちから一緒に飛ばそうよ」と誘いました。そこからどこまで飛ぶのか、競い合いが始まりました。一人で作った自慢の紙飛行機で、他の子と遊ぶ楽しさを見つけたようです。『次は遠くまで』という気持ちが伝わってくるほど何度も飛ばしていました。

 他の子と関わる中で、自分の作りたいものから、どんどん遊びが広がっていきます。子どもたちから出てくるアイディアの多さに、いつも驚かされます。今、アイロンビーズで作った商品でお店屋さんを開こうと準備をしている子どもたちもいます。どんな店になるのか、今から楽しみです。

 

〔11月の保育の評価・反省〕

  • 製作の片付けをする際、折り紙の余っている部分は型抜きや装飾に使えることを伝えたことで、工夫して大切に使おうとすることに繋がりました。

  • 自分のしたい遊びを選び、遊びごとに別れて活動したことで、自主的に集中して取り組むことに繋がりました。

(遠藤 瑞季)

 
年少児
ね。楽しいよね

 『まくらのせんにん』という絵本を実習生のしおりさんに読んでもらった時のことです。初めて見る絵本ということもあり、「どんなおはなしなんだろう。」と、みんなが目を輝かせて見ていました。

 描かれている絵も話の内容も面白く、くすくす笑いだす子も出てきました。初めに笑いだした子はみんなが集中して見る中で自分だけが笑ってしまったことを気にするかのように周りを見て笑いをこらえてしまいました。でもページが進んでいくと、とうとうこらえきれずに「けらけら」と笑いだしました。するとその笑いが次々に広がり、気が付くと全員が声を上げて顔を見合わせながら笑っていました。そこには同じ楽しさを共有できた子どもたちが仲間と一緒に楽しむ姿が見えました。

 

 楽しむことだけではありません。お休みした子がいると「〇〇ちゃんがお休みしてます。」とか「おなかがいたいんだって。」と休んでいる子を気づかう気持ちも自然に持てるようになってきました。子どもたちは、自分の考えていることを上手く言葉に表して伝えることが多くなりました。まだまだ気持ちがうまく伝えられず、トラブルになる事もありますが素敵な子どもたちに成長してきています。

 外に出ると必ず一緒に空を見上げます。ヘリコプターや青い空、飛行機雲も大好きです。「ながーいひこうきぐもだよ。みてみて。」誰かが声をあげます。するとみんなで飛行機雲を指差しながら飛行機を探しています。これからもみんなで一緒に大好きな空を見上げたいと思います。

 

〔11月の保育の評価・反省〕

  • 自分の気持ちを話す、相手の話を聞くことが少しずつできるようになってきました。

  • 絵本を見たり、折り紙をしたり、落ち着いて活動することも楽しめるようになってきました。

(宇都宮 美代子)

 
二歳児
今日は何で遊ぼうかな

 活動前に『今日は、何をして遊びたいかな』ということを考えながら、子どもたちと話をしています。子どもたちは、「公園に行きたい」「山に行きたい」「園庭で遊びたい」など、やりたいことを話せるようになってきました。最近では「公園でしっぽ取りがしたい」「仁坂公園で滑り台したい」と自分のしたいことを具体的に話すようになりました。

 先日、西山児童公園へ散歩に行った時のことです。公園へ着くと冬囲いをしていることに気が付きました。木材で囲ってある遊具を指さして「工事してるの?」「壊れちゃったの?」と不安な声で尋ねる子がいました。子どもたちが囲いをされた遊具を見て、もう遊べないのではないかと心配した気持がが伝わってきました。私が「雪で壊れないように守るための準備だよ」と伝えると、遊具を見ながら真剣に話を聞いていました。今は遊ぶことができないけれど、雪から遊具を守ってくれることが分かって笑顔になりました。

 

 ここでは遊べないけれどもう少し歩くと、大きな滑り台のある赤坂総合運動公園があることを話しました。すると、「やったー」とその場でジャンプしたり、「私、歩く」「大きい滑り台すべりたい」と隣の子に話しかけたり、子どもたちの体から『いくぞ』というエネルギーが伝わってきました。私は、『赤坂総合公園まで歩くことができるかな』と心配しながらも、子どもたちの歩いて行くパワーを信じて一緒にドキドキしながら歩き始めました。

 新たな目標を持ち、気持ちを切り替えて歩くことができる子どもたちを信じて進んでいきたいと思います。

 

〔11月の保育の評価・反省〕

  • ご飯を自分で取りに行ったり、食べ終わった食器を片付けたりすることを意識して、自分からできるようになってきました。

(奥山 千里)

乳児
お散歩、行ってきます!

 晴れた日は園庭や園周辺、仁坂公園へ散歩に出かけました。誘導ロープを握りながら歩く経験を重ねて来たことで、握りながらバランスをとって歩けるようになってきました。途中で尻もちをついても、自分で立ち上がるたくましい姿や、転んだ子が歩き出すまで周りを見て待てる力もついてきたように感じています。「お散歩に行きましょう」の声を聞くと、嬉しそうに入口へと向かって行きます。始めに何をするのか分かっていて、自分から準備をしようと意欲的です。

 

 ある日、玄関で支度をしている時のことです。準備を整えた子が、側に他の子の帽子が落ちていることに気づき私に持って来てくれました。私が「〇〇ちゃんの帽子だね」と言うと、その子の側に行き帽子を被せてあげようとしました。しかし、うまく被せることができません。私が少し手伝うことで被せてあげる事が出来ました。すると、とても喜んで拍手をしました。今まで自分の準備だけ終わるとすぐ出かけていた子どもたちが、最近は『一緒に行こう』というように、他の子の手を引いて連れて行こうとするなど、他の子を意識することが増えました。乳児クラスはもう一歳の誕生日を迎えた子たちばかりといこともあるかもしてませんが、もうすでに気持は一歳児なっているようで、一歳児の活動に我先に入り込んでいます。

 いろいろなことに興味や関心を示し、少し背伸びしたい気持の乳児クラスのみんなの姿に頼もしさを感じます。体調に気を付けながら、思いっきり外遊びを楽しみたいと思います。

 

〔11月の保育の評価・反省〕

  • お絵描きやシール貼りなどの指先遊びだけでなく、はしごや跳び箱などの運動遊びも準備したことで、好きな遊びを選び意欲的な活動に繋げることができました。

(後藤 和笑)

 
一歳児
じゅんばんこ

 ある晴れた日、仁坂公園へ散歩に出かけました。公園に着くといくつかある遊具の中から自分の好きな物を選んで遊び始めます。中でも滑り台が一番人気で、階段を上る列ができました。上手くバランスを取りながら上っていく子、一歩一歩確かめながら上る子とそれぞれ自分のペースで上っていきます。

 

 ある子が滑り台に着いた時、先にいた子が足元を見ながらゆっくりと階段を上っているところでした。その子がてっぺんまで付く前に、他の子が集まってきて、三人が並ぶ列が出来てしまいました。すると、『早く遊びたい』という気持ちを押さえきれない後ろの子が、前の子の肩をトントンと叩きました。しかし、列の先頭にいる子は動ぜず「じゅんばんこ」と言い、その場から動かずに前の子の様子をじっと見つめます。その一言とその子の様子を見たことで後ろにいる子も先頭の子に気が付いたようです。その場の雰囲気が一変し、全員で階段を見上げました。先頭の子がやっと階段を上りきると、「わあっ」とその場にいた全員が拍手で喜び合いました。その後、滑り降りてからも「やったね」と、お互いに拍手しながら喜び合っていました。

 列に並んでいた子は『早く早く』と逸る気持ちがあったと思います。しかし、その気持ちを前面に出さず、前の子の様子に気づいて見守り、さらにみんなで喜び合うという姿に感動したのと同時にとても驚きました。普段の遊びの中や私たちとのやり取りを通じて子どもたちはたくさんの事を学び、成長していると感じるうれしい出来事でした。

 

〔11月の保育の評価・反省〕

  • 散歩に出かけた先や園庭での活動で、紅葉した木や落ち葉に気が付き、季節に触れることができました。

  • 戸外遊びの準備や着替えなど、子どもたちの『自分でやる』という気持ちを受け止め、見守りました。

(高橋 麻衣)

 時折、雪がちらつき始めました。今年も去年のように大雪になるのでしょうか?

昨冬の大雪で壊れた屋外遊戯室の屋根の修復工事もやっと終わりました。工事期間中は、保護者の皆様や関係各位の皆様にご不自由やご迷惑をおかけいたしました。

 ご協力ありがとうございました。

 10月28日から2泊3日で行った年長児のキャンプも無事に終えることができました。何事もなかったわけではなく、今年の子ども達にもこの子たちなりのドラマがありました。毎日、顔を合わせている仲間や職員と言っても家族のいない3日間を過ごしてきたのですから、内心の不安や恐れは、どれほどのものだったろうかと想像してみてください。「うちの子なんかケロッとして帰ってきたわよ。」とか「酒井先生のFB見たけどたいしたことなかったじゃないの。」と思われた方もいらっしゃるかもしれません。私としては、保護者やご家族の皆様に子ども達がそう思わせたとしたら、子ども達なりにとっても成長したなと思います。が、ここまでに子ども達がどんな思いで活動してきたのか?キャンプの最中でも普段ならトラブルになりそうなところを互いにグッと耐えてトラブルを回避したり、みんながお互いに泣きあったり慰めあったりして過ごしてきたということを大人の皆様には、気付いてほしいなと思います。

 ついでに報告させていただくなら、私共のスタッフも子ども達が就寝してから一日の振り返りと翌日の行動予定を子ども達ひとり一人について喧々諤々話し合い、自分たちの役割を再確認してから就寝し、深夜の見回りで子どもたちの安全を確認して翌日は、早朝5時から子ども達と活動を共にしてきました。仕事ですから当然のことですが、敢えてご報告させていただきました。来る12月4日に年長児の保護者の皆様だけですが、キャンプ報告会を開催いたします。ぜひ、ご参加いただきたいと思います。

続きを読む

2歳児

 
年少児

 

 
年中児

 
年長児

 

 

0・1歳児

 
2歳児

 
年少児

 
年中児

 
年長児

 

 

ばくだんボール

 

材 料(子ども1人分)     

オートミール:20g   
木綿豆腐:30g 
蓮根:10g
塩:0.1g
なたね油:1g
トマトケチャップ:3g
パン粉:5g
なたね油:0.5g
塩:小さじ1/2
ソース:お好みで

 

【作り方】

①蓮根は1センチ角に切り5分ボイルして粗熱を取っておきます。
②オートミール、木綿豆腐、蓮根、塩、なたね油、トマトケチャップを一まとめにします。
③パン粉、塩、なたね油を混ぜます。
④②に③を付けます。
⑤オーブン200℃20分焼き、ソースをかけてできあがりです

 

よこて菊まつり

 

10月のスペシャルランチは、『よこて菊まつり』でした。10月後半から11月までに行われる秋ならではの行事です。むつみこども園では横手のかまくらを菊で作りました。横手焼きそばは、むつみ風で薄味で作りましたが、子どもたちが想像していた味とは違ったようです。おうちで食べる焼きそばが一番だと思います。

そして大きな文字に興味津々な子どもたちは、「なんて書いてるの?」と何度も聞いてきました。よこてがYOKOTEになることがカッコイイようなまなざしでじっと見ていました。


ハロウィンミイラ
 

材料:(5個分)

ウインナー:5本
強力粉:100g
ベーキングパウダー:小さじ1
塩:ひとつまみ
かぼちゃ:30g
油:小さじ2

 

【作り方】

①強力粉、ベーキングパウダー、塩をあわせてふるっておきます。
②かぼちゃは皮と種を取り除き、茹でてペースト状に潰しておきます。
③①と②を混ぜ合わせ、耳たぶくらいの硬さになるまでよく捏ねます。
 ※生地がまとまらない場合は少しずつ水を足してください。
④③をウインナーに巻きます。
 ※ウインナーの代わりにさつまいもを入れると秋を感じるおやつに早変わり!ぜひご家庭でもお試しください。

よこて菊まつり

今月のスペシャルランチは、毎年10月下旬から11月初旬にかけて秋田ふるさと村で行われる『よこて菊まつり』です。むつみ風横手焼きそばと菊かまくらをメインに作りました。

大きな天板を子どもたちに見せると、目を丸くしながらじーっと見つめ、その目はまるで『早く食べたい!』と言っているかのようでした。横手焼きそばは子どもたちに大人気で、たくさんの子がおかわりをしてお腹いっぱい食べました。期間中は色鮮やかな菊の花が会場を彩ります。遊びに行ってみてはいかがでしょうか! 

 この『むつみっこ』の発行日の翌日(10/28)から年長児のキャンプが始まります。

 毎年恒例のキャンプですが、もしかしたら子ども達よりもご家族の皆さんのほうが、緊張しているかもしれません。

 年長の子ども達は、色々な活動とともに春から少しずつキャンプに向けての火付けや炊事等の活動もしてきました。2泊3日のキャンプは、今までの活動の全てがそこに集まってきているように思います。大袈裟かもしれませんが、子ども達ひとり一人の今までの人生そのものが凝縮されて現れるような気がします。

 この時期の年長児のキャンプを始めて13年になります。毎年、同じように2泊3日行うのですが、一度として同じ2泊3日はありませんでした。毎年、違うドラマがあります。今年は、どんなドラマを子どもたちは見せてくれるでしょうか。報告を楽しみにしていてください。

続きを読む

むつみ保育園 | むつみ乳児保育園